2014年3月25日火曜日

Memorandum

「小津安二郎は、最後の作品『秋刀魚の味』の中で、「でも、負けてよかったじゃないか」「そうかもしれないな。馬鹿なやつらが威張らなくなっただけでもね」という珠玉の台詞を書いている。今後の日本がどのようになるとしても、「馬鹿なやつらが威張る」国だけは、ごめんこうむりたい。」

(脳科学者・茂木健一郎さん・今日のツイッターにて)

 ☆  I couldn’t agree more.


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