Memorandum
Twitterbluebirdland (バードランド) - 2日前
柴田先生、最終講義なんだ。
RT @monkey_info1: 柴田さんの最終講義を聞きに東大本郷へ。21世紀のアメリカ小説がテーマ。ブライアン・エヴンソンとケリー・リンクは今のアメリカ小説にとって間違いなく避けては通れない。 pic.twitter.com/xgNilJXjxR
最終講義で、ブライアン・エヴンソン著「ウインドアイ」を朗読する柴田元幸教授。意味を音で表現しようと全力で取り組む姿勢は変わらない。そして、読むテンポに疾走感があるのも特徴である。これはロック魂のなせる業と推察している。 twitpic.com/dz230q
Twitterbluebirdland (バードランド) - 3日前
今日は本郷での最終講義と聞いていたので、まさか日本語で小説を朗読してくださるとは思っていなかった。朗読してくださったブライアン・エヴンソン著「ウインドアイ」は、『ミグラード 朗読劇「銀河鉄道の夜」』(勁草書房)で読むことができる。朗読は柴田さんの文学的な演奏活動だと思っている。
Twitterbluebirdland (バードランド) - 3日前
柴田元幸さんが今日、先生を卒業。"@monkey_info1: 柴田さんの最終講義を聞きに東大本郷へ。21世紀のアメリカ小説がテーマ。ブライアン・エヴンソンとケリー・リンクは今のアメリカ小説にとって間違いなく避けては通れない。 pic.twitter.com/brtHCFtKaG"
TwitterPipoDingDong (Pipo_DingDong) - 4日前
柴田元幸先生の東大専任教員としての最終講義を受講。「21世紀のアメリカ小説」と題した講義は、後半の朗読や質疑応答も含めて、とても良かった!
あー、そうか。今日柴田さんの最終講義だったか。
Twittert_a_f_t_a_f (り。) - 4日前
柴田元幸先生の東京大学の最終講義(専任教員としての)を後にして、土曜日ゆえに荻窪経由で高円寺に到着。
TwitterBokutou_House (和久田賴男) - 4日前
最終講義の締めくくりは、ブライアン・エヴンソン著『ウインドアイ』の朗読。文学は翻訳し、朗読されたものを聴く楽しみもある。この朗読は、柴田さんの歌であり、ロック魂なのだろう。現実と幻想のあいだに横たわる薄い壁に手を伸ばしてしまう妹の話は、現代アメリカ文学を象徴する短篇。
Twitterbluebirdland (バードランド) - 4日前
柴田元幸先生の最終講義が終わり、幾人かの人たちにご挨拶して、懇親会には出ず本郷キャンパスをあとに。
柴田元幸さんの最終講義だん。講義内容も勿論ですが、個人的に柴田先生の朗読が上手すぎて脱帽でした笑
TwitterKitami_Tokyo (Kitami Tokyo) - 4日前
柴田元幸が最終講義とかそりゃ俺も歳とったわけだよutenglishnews.seesaa.net/s/article/3892… #メモン
今日は柴田さんの最終講義だったのか。もしや…
Twitterasu_tan_tan (名称未設定(本人)) - 4日前
今日は柴田元幸氏の最終講義の日でしたね、そういえば。これからの氏の活動にも大注目です。本当にお疲れ様でした。
えっ柴田さんの最終講義ってどういうこと?教員やめるとかいうこと?
Twitterkisaragi_ak (あくえり) - 4日前
柴田さんの最終講義を聞きに東大本郷へ。21世紀のアメリカ小説がテーマ。ブライアン・エヴンソンとケリー・リンクは今のアメリカ小説にとって間違いなく避けては通れない。pic.twitter.com/xgNilJXjxR
Twittermonkey_info1 (MONKEY) - 4日前
最終講義をする柴田元幸教授。上着はすぐに脱いでしまわれた。藤井光さんの「現代のアメリカの作家はアメリカを書こうとしていない。文学を書こうとしている」という言葉を紹介しつつ、21世紀のアメリカ小説について語る。 twitpic.com/dz0v5i
Twitterbluebirdland (バードランド) - 4日前
柴田元幸さん最終講義『21世紀のアメリカ小説』のレジュメ。この講義の内容は、活字化される予定と聞いています。 twitpic.com/dz0lm4 twitpic.com/dz0lmm
Twitterbluebirdland (バードランド) - 4日前
ずいぶん立派な会場であることに驚いた。野谷文昭さんの最終講義と同じ教室だと思っていたが、ちがっていた。あの教室の方が、柴田さんによく似合うと思うのだが、人数の関係だろうか。落ち着かない。
Twitterbluebirdland (バードランド) - 4日前
いろいろ英単語Zは、ほんとにためになる。子供たちに英語を教えるときに大切なことが、過不足なくまとめられている。今日は柴田元幸さんの最終講義。ブライアン・エヴンソン著『遁走状態』(新潮社)を読みながら移動中。
Twitterbluebirdland (バードランド) - 4日前
柴田元幸教授の実質上の最終講義はこの記述に従う限りふらっと行けるものではないんじゃあないか(ゆえにぼくは明日行っても無駄なんじゃあないかしら)utenglishnews.seesaa.net/article/389234…
Twitters_waterloo (いつかちゃん) - 4日前
柴田元幸先生の最終講義を小沢健二が聞きに来るのではないかという邪推
柴田元幸先生の最終講義行くか迷っている。
TwitterInherent_Vice_ (白米) - 6日前
@phyl705 確認しましたところ、柴田元幸教授の最終講義は、『すばる』誌には掲載されませんが、どこかの雑誌には掲載されるそうです。わかりましたら、またご連絡します。聴講の申し込みはずいぶん多かったようなので、早めに伺ったほうがよさそうです。
Twitterbluebirdland (バードランド) - 3月19日 16時54分
@phyl705 野谷文昭さんの最終講義は、『すばる』誌に掲載されたのですが、柴田さんのはどこに載るのかな。わかる範囲で調べておきますね。
Twitterbluebirdland (バードランド) - 3月19日 10時16分
RT @capybaracamera: 柴田先生退官で最終講義なんだ…/utenglishnews.seesaa.net/article/389234…
Twitterdoorknock100 (ともみん) - 3月17日 18時31分
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